エアコンクリーニング
おうちエアコン、汚れていませんか
◆エアコンの内部が汚れていると様々な症状が出ます
  • 臭いにおいがする

  • 冷暖房の効きが悪い

  • エアコンから異音がする など

◆ご存じですか?

使い始めて3年以上たったエアコン内部はホコリやカビ・ダニ、雑菌などでいっぱいです。フィルターのお掃除や、市販の洗浄スプレーでのお掃除だけでは、これらの汚れをきれいに除去できません。

◆こんな家庭に特におススメです!
  • 赤ちゃんのおられるご家庭

  • 花粉症やアレルギーの方がおられるご家庭

  • お年寄りのおられるご家庭

  • タバコを吸う方がおられるご家庭

  • ペットを飼っておられるご家庭

★エアコンクリーニングの効果
  1. 内部のカビ、ホコリなどの汚れ、嫌なニオイを徹底的に除去しますので、冷暖房の空気が清潔になります。

  2. ホコリやカビなどの汚れの影響で低下していたエアコンの能力が回復し、電気代が節約できます。

  3. 洗浄液には特殊な抗菌剤を配合したものを使用。エアコン内部の有害なカビや雑菌を除去します。(財団法人 日本食品分析センターにて除菌効果を確認済み)

①分解

エアコン前面パネル、電気部品、ファンなどを取り外します。

②ホコリ除去

ホコリをバキュームで吸い取ります。

③高圧洗浄

内部のカビやホコリを薬剤を使って高圧洗浄します。

④すすぎ

内部に薬剤を残さないよう、洗浄器で丁寧に水洗いします。

⑤拭き上げ

取り外した部品、外装パネルも薬剤で洗浄・すすぎを行い拭き上げます。

⑥抗菌・防カビ処理

熱交換器やフィルターに抗菌・防カビ処理をします。

​★プロの掃除手順★

細かい部品まで分解して洗浄するので、カビ・細菌・花粉・ホコリなどを徹底的に除去できます。

 
 
ジュータンクリーニング
ジュータンダニカビになりませんか
◆高気密・高断熱の現代の建物中でもジュータンやカーペットはダニの天国です

​<ダニの生息条件>

温度 20~30度

湿度 60~80%
栄養分 カビや人の垢、食べ残しなど

​<カビの発生条件>

温度 25~30度付近(但し、種類によっては0度以下や40度以上でも生長が可能)
湿度 約70% 湿度が高くなるほど生長できるカビの種類が増え、カビの生長速度も速くなります
栄養分 有機性の建材、チリなど

​★プロの掃除手順★

①起毛

繊維の奥汚れを取りやすくするため、ジュータンの繊維を起こします。

②バキューム

専用のバキュームで繊維の奥のホコリ、ダニ、泥などを吸い取ります。

③クリーニング

ポリッシャーでシャンプー、リンスクリーニングをします。

④回収

洗剤や水分を回収し、乾燥させて仕上げます。

ラグマットやご家庭のジュータンなどは持ち帰ってクリーニングいたしますので、立会いがいらず、便利です。

 
お掃除の豆知識
​こんなもので実はキレイになります!
お掃除の豆知識 【バス・トイレ編】

【トイレの水垢】
どうしても落ちない水垢は、耐水性のサンドペーパーでこすると落とせます。

 但し、擦りすぎると傷をつけてしまいます。また、汚れのつきにくい特殊コーティングを施している便器には使えません。

【お風呂のタイルのカビ 】
カビとりをした後、乾いた状態で、目地に沿ってろうそくを塗っておくと、ロウが水をはじいてカビがつきにくくなります。
また、アルコールをスプレーしても消毒になり、カビが生えにくくなります。

お掃除の豆知識 【キッチン編】

【こびりついた茶しぶ】
ミカンの皮の裏面に「粗塩」をつけて、コップや湯のみの茶しぶを擦るとキレイにとれます。レモンの果汁、皮の汁でも効果があります。

【排水口のヌメリ】
排水溝の水切りネットの中に 10円玉を数枚入れておくと、ヌメリやニオイがぐっと抑えられます。普段は塩素系の漂白剤でつけ置き洗いをします。

【換気扇など台所廻りの油汚れ】
少し濡らしたスポンジなどに灰(煙草の灰、お線香の灰など)をたっぷり付けて、油汚れを満遍なく擦ると、ベトベトしないでキレイに取れます。

お掃除の豆知識 【リビング編】

【じゅうたんの染み抜き】
軽い汚れなら重曹を振りかけて、しばらく置き、スポンジではき取るようにします。

【フローリングの艶出し】
米のとぎ汁に雑巾を浸し、軽く絞ってフローリング拭くとワックスをかけたような艶が出ます。

【静電気の多い電化製品のほこり】
洗面器に1リットルの水を入れリンスを15CC入れ混ぜ、雑巾を入れ固く絞って拭くと、静電気を防ぎ、ほこりがつきにくくなります。

【じゅうたんに付いた家具の跡】
純毛の場合は、跡の残ってしまった場所に熱いお湯で固くしぼったタオルをあてて、上からアイロンをかけます。その後扇風機やドライヤー(冷風)などで乾かします。
混紡の場合は、跡の残ってしまった場所に洗濯用の柔軟仕上げ剤を水で薄めたものをタオルにつけて上からアイロンをかけます。その後扇風機やドライヤー(冷風)などで乾かします。

それでもキレイにならない時は・・